海外向けコンテンツ制作で失敗しない方法を学べる!「外国語コンテンツマーケティング事始め」無料進呈中

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外国語コンテンツマーケティング事始め

外国人向けのサイトを作ったけれども、
うまく売れない、集客できないとお悩みではありませんか?

私もさまざまな外国語サイトをつくり、
集客に苦労してきました。

ある外国語サイトでは、毎日何記事も書いて、
続々とアップしていってもアクセスが伸びていかず、
投資金額だけが増えていきました。

焦ってさまざまな方法を試しましたが、
軌道にのって集客が軌道に乗るまでに
1年以上もかかりました。

もしあなたが、以下のいずれかに該当するなら、
このページで失敗しない方法を学んでいってください。

  • 外国語でサイトをつくったものの、1人も購入者や予約者がいない
  • アクセスが思ったように集まらない
  • 外国語がわかる会社やフリーランスに外注して任せているが上手くいっていない

日本人の発想だけで外国人に売ろうとしていませんか?

インターネットを活用して海外に商品を販売しようとするときに、
多くの人が陥る間違いはなんだと思いますか?

それは日本人だけで売り方を考えてしまうことです。
対象とする国のネイティブではなく、
現地の言葉もまったく話せない日本人だけで売り方の企画を立てても、
間違った施策になってしまいます。

もしあなたの会社が対象としている国の人を一切関与させることなく、
海外向けにインターネットを活用して販売する方法を検討しているなら、
上手く行く可能性はかなり低いでしょう。

なぜ海外であなたの商品が売れないのか?

まず1点目として、伝わっていないという理由があります。
あなたや日本人にとっては十分な説明だったとしても、
外国人にとっては意味がわかりづらい商品説明になっていませんか。
どんなに良い商品でも、そのメリットを理解して
もらえなければ買ってもらえません。

次に、市場が十分にないという可能性もあります。
日本では誰でも知っている商品カテゴリでも、
現地ではあまり認知されていないかもしれません。
たとえばトイレについているウォシュレットは、
日本人なら誰でも知っていますが、
海外ではあまり見かけませんので、
知らない人も多いです。
ほかの会社が売っていないということで、
ある意味チャンスでもありますが、
みんなが知らない商品カテゴリを
認知させていくのは、認知されている商品を
売るよりもはるかに難しいです。

最後に、競争力がないせいかもしれません。
よく日本の技術力や品質は高いと言われますが、
あなたの会社の技術力や品質が本当に現地の会社と
くらべて高いのかは調べてみないとわからないでしょう。
また、その技術力や品質が商品の強みに
つながっているかも問題です。
値段が高くて高品質なものよりも、
安くてそこそこの品質のもののほうが
求められているかもしれません。

間違った進め方に違和感を持てないと失敗する可能性が高いです

こうしたさまざまな問題点は、
現地でリサーチしないと回答がわかりません。

とはいえリサーチにお金や時間を
大きく投資すると、はじめるのが
遅くなってしまいます。

そのときに素早く大局観を知るときに
使えるのが現地人の知見です。

たとえば最近は東南アジア市場の伸びがすごいので、
タイ人やインドネシア人に向けて販売したいと考えている
企業は増えています。
対象国の人としっかりと話していないどころか、
現地に行ったことすらない人たちだけで
企画が進められていることがあります。

ウェブでアンケートをとったり、マクロデータを取り寄せて、
現地のマーケットを理解した気になっていたとしても、
その国のことを何も知らない人だけで計画を立てる時点で、
どう考えても上手くいかないです。

ネイティブを雇用するところまでは難しいとしても
ネイティブの知見を取り込むのは必ずするべきことです。

どうやって海外向けのコンテンツを制作すればよいか

最近、越境ECの高まりとともに、
外国語でのオウンドメディアの運用やコンテンツ制作に
力を入れる企業が増えてきています。

サイトにどんな情報を掲載すれば外国人に売れるようになるのかわからない
という悩みをお持ちの方が増えてきています。

このページをご覧のあなたも、ちょうど海外向けの施策を
検討しているのではないでしょうか。

海外進出に成功する企業が増えればいいという思いから、
あなたが失敗する可能性が少しでも減るように、
「外国語コンテンツマーケティング事始め - 最初の取り組みとお勧め参考サイト」
という参考資料をご用意しました。

あなたが外国語でのコンテンツ制作の方法がわからず二の足を踏んでしまっているなら参考にしてください。
現在は無料配布しております。

ライターの選び方や、海外でコンテンツマーケティングとして評判のサイト情報、便利なツール群など、お役立ち情報満載です!

主な内容

1.ターゲットを再確認!!
まずは基本亭な設定の見直しから
そもそもペルソナって・・・
外国語コンテンツのペルソナ作成の際の注意点

2.キーワードを選ぼう!!
ターゲットにあわせたキーワード選定をしよう!
キーワードと顧客ニーズを探るためのお役立ちツール

3.外国語コンテンツで気をつけるべきことって何?
こんな文章は気をつけよう

4.外国語ライティングをしてみよう!
誰が書くのか?
1.日本人が日本語で制作した記事を外国語に翻訳
2.英語でも書ける日本人ライターが制作
3.日本語のわかるネイティブのライターが制作
4.日本語のわからないネイティブのライターが制作
ほんとに必要?日本語チェック
長期的な視点で見てみよう!

5.外国語コンテンツの事例

 

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このレポートを読むとこんなメリットがあります

  • 外国人に刺さるコンテンツの企画方法がわかり、成約率が上がる
  • 海外サイトの競合調査をする方法を理解して、商品設計に活かせる
  • 外国語で記事執筆するライターの選び方がわかる

この記事を書いた人

毛塚智彦
毛塚智彦代表取締役 社長
1985年生まれ。2007年早稲田大学理工学部経営システム工学科卒業。

2008年サイトエンジン株式会社を設立しました。
学生時代にSEOを販売する代理店でテレアポと営業のアルバイトを始めたところからデジタルマーケティングの仕事に携わり続けています。

オウンドメディアの構築時の戦略立案や運用などを担当しています。
サイトエンジンではコンテンツマーケティングを中心に新規のリードを獲得し続け、累計800社以上とお取引させていただいています。

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